小型犬から大型犬まで。犬種は違う。
でも、毎日使いたくなるハーネスの条件は同じだった。
チワワ。
トイプードル。
フレンチブルドッグ。
ブルドッグ。
スタンダードプードル。
ラブラドールレトリバー。
体の大きさも。
歩き方も。
性格も。
みんな違うよね。

横断歩道を歩く犬たちのように、
それぞれに個性がある。
でも、犬種を超えてたくさんの愛犬と飼い主さんと
向き合うなかで気づいたことがあります。
それは、
毎日使いたくなるハーネスの条件は、
犬種が違っても驚くほど同じだった。
ということです。
▪️犬種は違う。でもハーネスの悩みは同じだった。
これまで多くの飼い主さんから相談をいただいてきました。
すると、犬種は違っても聞こえてくる悩みはほとんど同じでした。
抜ける
後ずさりした瞬間。
驚いて飛び退いた瞬間。
「ヒヤッとしたことがある。」
そんな声は少なくありません。
小型犬だから。
大型犬だから。
ではなく、安心して散歩できることを求めていた。
擦れる
脇が赤くなる。
毛が薄くなる。
毛玉になる。
歩き方が気になる。
毎日使うものだからこそ、わずかな擦れも積み重なります。
愛犬が気持ちよく歩けること。
これも犬種を超えた共通の願いでした。
着けにくい
散歩は好きなのに、ハーネスを見ると逃げる。
前足を通すのが大変。
忙しい朝ほど面倒になる。
これもよく聞く悩みです。
毎日使うものだからこそ、
簡単に着けられることは想像以上に大切でした。
この3つを、
ハーネスの3大ストレスと呼んでます。
▪️飼い主さんが本当に求めていたもの
犬種によって必要なサイズは違います。
体型も違います。
力の強さも違います。
でも飼い主さんが本当に求めていたのは、
おしゃれなことでも。
流行っていることでも。
有名なことでもありませんでした。
求めていたのは、
安心して使えること。
愛犬が快適であること。
毎日の散歩がもっと
「楽」であること。
とてもシンプルでした。
▪️毎日使うものだからこそ
ハーネスは特別な日に使うものではありません。
毎日の散歩、お出かけで使うものです。
だからこそ、
抜けにくい。
擦れにくい。
着けやすい。
この3つが大切になります。
▪️犬種を超えて、暮らしを快適に
チワワも。
トイプードルも。
フレンチブルドッグも。
ブルドッグも。
スタンダードプードルも。
ラブラドールレトリバーも。
犬種は違います。
体型も。
性格も。
歩き方も違う。
▪️では、どんなハーネスを選べばいいのでしょうか?
私たちがたくさんの愛犬と飼い主さんと向き合うなかでたどり着いた答えは、
とてもシンプルでした。
✔︎ 抜けにくい
✔︎脇が 擦れにくい
✔︎ 着けやすい
✔︎ 愛犬が動きやすいこと
毎日使うものだからこそ、
見た目だけではなく、
愛犬と飼い主さんのストレスを減らしてくれることが大切です。
そんな考えから生まれたのが、
NUKENAI HARNESSです。

▶ 抜けないハーネスはこちら
(NUKENAI HARNESS 商品ページへ)
実際にフレンチブルドッグの体型に合わせて設計された、
「抜けない構造」のハーネスですが、どんな犬種にも対応するサイズ展開をしています。
・後退りしても抜けない設計
・脇擦れしない構造
・3秒で装着できる
実際に使っていただいているお客様からも、
「抜けなくなった」「安心して散歩できるようになった」「脇ズレが気にならなくなった」
「脱着が本当に楽になった」という声を多くいただいています。
ハーネスが抜ける事故は、
実はとても多いトラブルです。
特にフレンチブルドッグのように
首と胸の差が少ない体型では、
ハーネス選びがとても重要になります。
大切な愛犬を守るためにも、
体型に合わせてしっかりとフィットする、
サイズ調整のできるハーネスを選びましょう。
※どんなハーネスでもゆるい調整だと抜けます。
取り返しのつかない事故にならないように。
お出かけ前にはサイズの調整と、不具合や破損がないか
確認をお忘れなく。

▪️まとめ
ハーネスが抜ける原因は、
・サイズ調整
・構造
・使い方
この3つです。
一番大事なのは「こまめなサイズ調整」。
抜けるか抜けないかは、
そこでほぼ決まります。
愛犬の命を守るために、
ハーネスはピッタリ調整して使いましょう。
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安井 功臣(B&BFRENCH)
フレンチブルドッグと暮らしてたら、 気づいたらここまで来てました(笑) B&BFRENCHは、 「愛犬とちゃんと向き合う」から始まったブランドです。 食べるものも、 住む環境も、 全部つながってる。 だから、 ごはんも本気で作ってます。