「畳だから…。」諦めていた和室が、愛犬の一番好きな部屋になった。使わない部屋が、一番使う部屋になることもある。

畳の和室を愛犬が快適に過ごせるすべらない床の部屋へリフォームしたビフォーアフター事例

「その和室、最後に使ったのいつだっけ?」

 

和室。

ありますよね。

マンションにも。

一戸建てにも。

 

あのちょこっとした和室。

 

最初は使う予定だったんです。

最初は。

 

来客用。

子どもの遊び場。

昼寝部屋。

客間。

書斎。

趣味部屋。

でも、

気づけば。

物置。

 

なぜか置かれる段ボール。

なぜか置かれる扇風機。

なぜか置かれる健康器具。

そして二度と使われない。

 

そう。使わない部屋にも

実は毎年、固定資産税を払ってますから。

 

畳の和室を愛犬が快適に過ごせるすべらない床の部屋へリフォームしたビフォーアフター事例
使わない和室が、愛犬と家族が集まる一番使う部屋になることもある。畳の上から施工できる「すべらない床」で、愛犬が安心して過ごせる空間へ。

 

実はこれ、

愛犬と暮らしているご家庭では結構あるあるです。

「畳だから。」

「わんこいるしね。」

「粗相されたら困るしね。」

「爪でボロボロになるしね。」

 

結果。

誰も使わない。

 

でも。

それ、

もったいなくない?

 

使わない和室が、一番使う部屋になることもある。

室内犬は

その生涯のほとんどの時間を家の中で暮らします。

散歩は1日30分〜1時間。

残りの時間は、

ほとんど室内です。

 

だからこそ大切なのは、

お散歩の時間だけではなく、

家の中でどう過ごすか。

 

特に室内犬は、

床の影響を毎日受けています。

立ち上がる時。

方向転換する時。

走り出す時。

 

小さな滑りの積み重ねが、

足腰への負担につながります。

 

愛犬は、意外と部屋を選ぶ。

犬はどこでも寝る。

そう思ってません?

寝ます。

確かに寝ます。

 

でも、

快適な場所はちゃんと選んでいます。

 

涼しい場所。

落ち着く場所。

家族が見える場所。

 

そして、

なぜか高いベッド買ったのに床で寝る。

ソファーで寝る。

 

愛犬にとって居心地の良い空間は、

人が思っている以上に大切なんです。

 

こちらのお客様も、

マンションにちょこっとある和室をどうするか悩まれていました。

「畳だから仕方ない。」

「使わないけど、そのまま。」

そんな状態でした。

 

畳を剥がさなくても大丈夫。

今回の施工は、

畳を撤去していません。

張り替えもしていません。

そのまま上に敷くだけ。

だから、

大掛かりなリフォームではありません。

来客部屋に使う時は剥がして丸めて他の部屋へ。

なんてこともできるから。

将来的な現状復帰も簡単。

 

愛犬のために。

そして家族のために。

今ある空間を活かす方法。

 

マンションの和室

  • 来客用だった
  • 子供が独立して使わない
  • 荷物置き場になっている
  • 犬は入れない

 

施工後。

使わなかった部屋がリビングとつながる。

 

 

以前は誰も使わなかった部屋。

今では、

愛犬が走り回り、

寝転び、

家族が集まる場所に。

使わない部屋が、

一番使う部屋になった。

そんな事例です。

 

で、結局いくら?

気になるの、

そこですよね。

 

 

例えばこちらの、

約13畳(24㎡)のお部屋。

 

 

使わなくなっていた応接間を→愛犬部屋に。

 

 

 

床材のみ購入、

自分でDIYなら

¥258,000〜

 

お任せ施工なら、

¥440,000〜

 

正直、

安くはありません。

 

でも、

室内犬の健康寿命を考えたら、

決して高すぎる投資でもない。

古くなった床も、

剥がさない。

張り替えない。

そのまま上に敷くだけ。

 

 

 

施工はわずか2時間。

 

滑らない。

完全防水。

現状復帰も簡単。

敷いたまま洗える。

 

そして何より。

愛犬にも。

家族にも。

優しい。

 

安心して暮らせる空間になる。

この先を見てほしい。

目先の価格じゃなく、

この先を見てほしい。

 

施工費 ¥440,000。

1年で44,000円。

10年使えば、

1日あたり約120円。

 

 

もう張り替えない。

もう探さない。

もう床で悩まない。

 

そんな暮らしが、

10年以上続くんです。

 

 

 

応接間。

マンションにちょこっとある和室。

子どもが巣立って使わなくなった部屋。

 

気づけば、

扇風機と段ボールしか置いてない

固定資産税だけ払ってる部屋。

 

そんな部屋が、

愛犬と家族が一番集まる部屋になることもある。

 

「畳だから…。」

そう諦めていた和室が、

愛犬の一番好きな部屋になった。

使わない部屋が、

一番使う部屋になることもある。

諦めている部屋、

生かしませんか。

 

 

よくある質問(FAQ)

Q. 畳は剥がさないといけませんか?

A.
いいえ。

畳を撤去したり、大掛かりな解体工事は必要ありません。

現在の畳の上から施工できるため、和室をそのまま活かすことができます。


Q. 和室を洋室にリフォームするのと何が違いますか?

A.
一般的なリフォームでは、畳の撤去や下地工事が必要になります。

すべらない床.renovationは、畳を剥がさず施工できるため、工期も短く費用も抑えることができます。

将来的な現状復帰も簡単です。


Q. マンションの和室でも施工できますか?

A.
はい。

マンションにある和室の施工事例も多数ございます。

使わなくなった和室を愛犬部屋やセカンドリビングとして活用される方も増えています。


Q. 賃貸住宅でも施工できますか?

A.
はい。

原状回復を前提とした施工方法のため、賃貸住宅でも対応可能です。

入居状態の綺麗な床を保ってくれますのでおすすめです。


Q. 工事期間はどれくらいですか?

A.
お部屋の広さにもよりますが、

和室1部屋程度であれば半日で施工が完了します。

愛犬にも飼い主様にも大きな負担はありません。


Q. 掃除は大変ですか?

A.
普段のお掃除はフローリングと同じです。

掃除機やお掃除ロボットもご利用いただけます。

粗相をした場合も、水拭きやリンサークリーナーでお手入れが可能です。


Q. 本当に滑りませんか?

A.
一般的なフローリングと比べると、しっかりとしたグリップ力とクッション性があります。

走る。

曲がる。

踏ん張る。

立ち上がる。

そんな日常動作をサポートし、愛犬の足腰への負担軽減に繋がります。

実際の動画はこちらからご覧ください。

👉 すべらない床動画はこちら


Q. 使っていない和室でも施工する価値はありますか?

A.
あります。

実際に多くのお客様が、

「物置になっていた和室」

「子どもが独立して使わなくなった部屋」

「来客用で年に数回しか使わない部屋」

を愛犬部屋として活用されています。

使わない部屋が、

愛犬と家族が一番使う部屋になることもあります。


 

DIYも施工も

日本全国対応。

 

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愛犬の健康は、
食事だけではつくられない。

走る。
遊ぶ。
くつろぐ。

毎日を支える、
住環境も大切。

暮らしを、健康へ。

👉すべらない床renovation

▶ すべらない床を詳しく見る


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お気軽にご相談ください。

 

 

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この記事を書いた人

B&BFRENCH 安井功臣

フレンチブルドッグと暮らすB&BFRENCH代表 安井功臣

フレンチブルドッグと暮らす中で、
「すべる床がどれだけ愛犬と家族に負担をかけるのか」
実体験から知りました。

愛犬UNOとの暮らしをきっかけに、

食事・犬具・住環境

この3つから
愛犬と飼い主の健康寿命を支える
ライフスタイルブランド「B&BFRENCH」を展開。

すべらない床 renovationは、
その中のひとつの答えです。

現在は全国で
施工・販売を行いながら、
日々、愛犬との暮らしをアップデートしています。

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