今、注目される!愛犬家の『失敗しない床選び』ペット専門床リノベーションB&BFRENCH

   

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いま注目される!




人工ダイヤモンドの スタートアップAether(エーテル)は、 1800億ドル(約20兆8000億円)の 資金調達に成功しています。 売上詳細は明かされていないものの、 すでに昨年からAetherの人工空気 ダイヤモンドは出荷が始まっています。 人工空気ダイヤモンドの作り方 スカッスカの何もないところから どうやってキラッキラで固い ダイヤモンドを作りだすのか。 正解は二酸化炭素。 空気中の二酸化炭素だけを ギュゥゥゥっと吸い取って炭素を抽出、 ダイヤモンドの原石にするんですって。 世の中、凄い技術があるもんだね。  Aetherいわく、空気から作る 人工ダイヤモンドは天然石と 遜色ないとのこと。むしろ、 天然モノで人工空気ダイヤほど 純度が高いものはかなりレアで そもそもかなり高価格なので、 二酸化炭素を排除する技術開発 しだいでは人工空気ダイヤには 大きな可能性があるということに。 低エネルギーで生産可能  空気中の二酸化炭素を使って ダイヤを作ったとしても、 製品化までの炭素排出量が それを超えては地球に優しい ダイヤとは言えません。 この点もAetherは考慮しており、 既存の人工ダイヤモンド業界と 比較するとかなり少ないエネルギー で生産が可能とのこと。  空気ダイヤの製造だけでなく、 それを磨き宝石として商品化 されるまで全プロセスでのエコを 考えているそうです。 ダイヤモンドの発掘、 人工ダイヤモンド製造の地球に 悪影響というイメージを変えていく のもAetherのチャレンジの1つ。 ちなみに、 空気ダイヤモンド1カラットが 売れるごとに、空気中から排除される 二酸化炭素量は20トンだそう。 アメリカでは1人の年間カーボンフット プリントが約16トンだそうで、 単純計算なら1カラット売れればこれが なかったことになるわけで…。 空気ダイヤモンド、 これは意識高いお金持ちのトレンドになるぞ。 これはco2排出削減の トレンドとなって欲しいね。 愛犬家の環境問題の トレンドと言えば、 これでしょう。 室内犬の 関節疾患の増加。 番犬として 外飼いされていた時代は 変わり、 今はペットとして 人間と同じ室内で 飼うようになった。 より身近になった ペットはペットではなく 家族として暮らしている。 そこで、大きな問題と なっているのが、 硬くツルツルピカピカの 滑る危険なフローリング。


いくら、 家族として 家族以上と愛される パートナーも所詮 身体のつくりは犬なのよ。 その足腰関節、 足の裏の肉球も フローリングや タイルの上での生活には 適応していないわけ。 だから、 そこは、人間が 合わせてやらないと いけない。 すべらないように するのはもちろん、 硬いのもよくないから クッション性のある床に してやる。 そこで、 『失敗しない床選びとは』 世の中ペット用と言われる 床やコーティングは沢山あるけれど、 掃除がしやすいとか、 キズが付かないとか、 その機能性は全て人間のため… そんなペット用床を選んで 結果滑るし、耐久性はないしで 失敗する人は意外にも多い。 愛犬を守りたいなら 人間目線の機能性ではなく 愛犬のための機能性の ある床を選ぶこと。 そこで、 いま注目される! 愛犬の足腰関節を守る床。 それがこちら↓


LOBO FLOR デザイン性の高い 木目柄はペット用だった リビングをおしゃれな空間に してくれ視覚的にも満たしてくれる。

そして、 大型犬だろうが なんだろうが、 びくともしない抜群の 耐久性。

メンテナンスをしながら 10年、20年と使えて、 経済的にも環境的にも 地球にもエコ🌍 その 愛犬を守る機能性と 施工事例はこちらを ご覧ください↓

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本日もHappyDogLIFEを ほじゃあまた明日✋


















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